症例紹介

目次

当院のお客様の症例やご相談を紹介します。
どのような症状が、どのように治っていくのか、説明します。
(リンク先をお読みください)

朝起きるのが辛い・頭痛・めまい・吐き気・倦怠感などが早期解決した女性の例

30代。女性。
1年半前から朝起きるのが辛い、倦怠感、疲れやすい、頭痛、めまい、吐き気、食欲不振などの不調がある。
家事をするのも辛くて、休日はぐったりしてほとんど寝ている。
施術を受けてほとんどの症状が解消、元気になった。

不眠・頭痛・めまい・パニック等が改善、薬もやめられた女性

40代。女性。
半年前から不眠が続いている。頭痛、めまい、動悸などの症状もありパニックになることもある。
睡眠導入剤を飲んでいるが改善しなかった。
施術を受けて症状が改善。その後、薬も飲まなくなった。

不安感・焦燥感・不眠・倦怠感が2週間で解消した50代女性の例

50代。女性。
2週間前から不安感、焦燥感、不眠、倦怠感、胸がザワザワする、モヤモヤするといった心と体の症状が続いている。
施術2回、2週間でほとんどの症状が解消した。

パニック・めまい・頭痛等が栄養指導で1ヶ月で解消した50代女性の例

50代。女性。
新幹線に乗った時パニック発作を起こした。その後も息苦しさ、めまい、頭痛等が続いている。
首・肩・背中の張り・こりがあり体が緊張している。
当院の食事・栄養の指導を実践して1ヶ月でほとんどの症状が解消した。

病歴7年のパニック発作・息苦しさが2ヶ月で解決した20代男性の例

20代。男性。
7年前からパニック発作、息苦しさ、吐き気、不眠など色々な症状が頻繁にある。
息苦しさが強くて週に3回位パニック発作を起こしてしまう。
通院するようになってパニック発作は起きなくなった。薬も半分に減らせた。

パニック発作・息苦しさ・めまいが通院1ヶ月で解消した男性の例

20代。男性。
1年以上前から仕事中や外出時に毎日のようにパニック発作になる。
発作を起こすと、呼吸が苦しくなる、動悸、頭痛、めまいなどの症状が出る。
通院1ヶ月でパニック発作は起きなくなった。

パニック発作・自律神経失調症を薬を飲まずに治した女性

40代。女性。
動悸、吐き気、めまい、息苦しさ、不整脈、頭痛、不眠、食欲不振、倦怠感、身体の痛み、手のしびれ、など自律神経失調症の様々な症状。
パニック発作を起こすこともある。
通院2ヶ月でほとんどの症状が解消した。

不眠症・パニック障害が早期解決して、薬をやめられた男性

20代。男性。
2年前から緊張すると動悸、息苦しくなるなどパニックの症状があり、1年前から不眠が続いている。
精神科に通院していたが改善しなかった。
約1週間で症状は解消した。薬も飲まなくなった。

動悸・不整脈・息苦しさ・不眠・パニック等が改善した女性

30代。女性。
3ヶ月前にパニック発作を経験してから動悸、不整脈、息苦しさ、不眠、しびれ、首・肩が痛いなど色々な症状がある。
心療内科を受診して薬を飲んだら副作用で症状が悪化してしまった。
施術を受けて症状が改善した。パニックも起こしていない。

めまい・吐き気・頭重感が施術2回で解消した起立性調節障害の18歳女性の例

18歳。女性。
1週間前からめまい、吐き気、頭重感、食欲不振が続いている。
病院で起立性調節障害と診断された。
施術2回、2週間で症状は解消した。

頭が重い・頭重感・頭痛が解消した女性、再発もなし

高校生。女性。
頭が重い・頭がだるい・頭重感や頭痛が1ヶ月前から続いている。
頭痛薬を飲んでも改善しなかった。
約1ヶ月で症状は解消した。再発もしていない。

病歴3年の過眠症・日中のひどい眠気が2ヶ月で解消した20代男性の例

20代。男性。
3年前から過眠症になり、朝起きられず日中もひどい眠気が続くことを繰り返している。
過眠症になると仕事に行けなくなる。病院では原因不明と言われた
初回から2ヶ月後には過眠症・日中の眠気は解消した。

めまい・吐き気が施術1回で解決した40代男性の例

40代。男性。
1週間前からめまい・吐き気が続いている。仕事も出来なくなった。
耳鼻科を受診、検査で異常はなかった。
施術1回で症状が解消した。仕事も復帰できた。

不眠・息苦しさ・喉の違和感・胸の痛みなどが劇的に改善、元気になった男性

40代。男性。
1年以上前から不眠、息苦しさ、喉の違和感、胸の痛みなどの症状が続いている。
施術を受けてほとんどの症状が解消した。
その後も再発していない。元気になった。

朝まで眠れない不眠が解決、薬もやめられた女性

40代。女性。
3ヶ月前から不眠が続いている。この2週間は朝まで眠れない日が続いている。
病院で睡眠導入剤や精神安定剤を処方されたが改善しなかった。
通院3週間ほどで眠れるようになった。薬も飲まなくなった。

ストレスで喉の詰まり感・息苦しさが3年続いている40代女性のご相談

40代。女性。
3年前から喉の詰まり感・息苦しさが続いている。施術を受けて症状が改善した。

化学物質過敏症でめまい・耳鳴り・不眠でお悩みの女性のご相談

50代。女性。
化学物質過敏症で匂いに過敏になっている。不眠、耳鳴り、めまい、倦怠感などの症状がある。

中学不登校だった重度の起立性調節障害の男子高校生も2ヶ月で治った

高校生。男性。
小学5年生で起立性調節障害を発症し中学3年間ほとんど不登校だった。
朝起きられない、頭痛、めまい、吐き気、倦怠感、腹痛、下痢などの症状がある。
通院して症状が解消、2ヶ月後には元気になり問題なく登校できるようになった。

重度の起立性調節障害で1年5ヶ月の不登校が解決した女子高校生の例

高校生。女性。
中学2年生から体調が悪くなり1年5ヶ月間ほぼ不登校になっている。
朝起きられない、動けない、頭痛、立ちくらみ、気持ち悪さ、吐き気などの症状がある。
通院して寝起きが良くなり頭痛などの症状が解消、登校できるようになった。

発症して2年の重度の起立性調節障害の女子中学生も2ヶ月で元気になった

中学生。女性。
倦怠感が強くて朝起きられない、椅子に座っていられない、めまい、立ちくらみなどの症状で、週1~2日、午後からしか登校できなくなった。
病院で治療を受けていたが1年経っても改善が見られなかった。
通院2ヶ月で朝6時に起きるようになるなど体調が良くなり元気になった。

朝起きられない起立性調節障害が1ヶ月で解決した女子中学生の例

中学生。女性。
2ヶ月前から朝起きられなくなり、遅刻や欠席を繰り返していた。
通院1ヶ月で毎日朝起きられるようになり、遅刻も欠席もしないで登校できるようになった。

午後2時まで起きなかった起立性調節障害の男子中学生が6時半に起きて遅刻しなくなった例

中学生。男性。
中学2年9月から朝起きられなくなった。今では午後2時まで起きられなくなっている。
施術を受けて寝起きが良くなり朝8時半に起きるようになった。
通院1ヶ月目には朝6時半に起きるようになり遅刻しなくなった。

1年以上続いた起立性調節障害が施術3回で解決した男子中学生の例

中学生。男性。
頭痛や朝起きられない体調不良が1年3ヶ月前から続いていて、遅刻や欠席を繰り返している。
病院に1年以上通院しているが改善しなかった。
施術3回、通院1ヶ月程度で朝起きられるようになり頭痛はなくなった。遅刻・欠席はしなくなった。

朝起きられない・頭痛・吐き気・めまい・無気力が1ヶ月で解決した女子中学生の例

中学生。女性。
2~3ヶ月前から頭痛・吐き気・めまいがあり朝も起きられなくなった。起きても登校が難しく早退も多い。
通院1ヶ月でほとんどの症状が解消して元気になった。朝は7時に起きられるようになった。

1年半治らなかっためまいが施術1回で解決した起立性調節障害の男子中学生の例

中学生。男性。
1年半前から朝のめまいが続いている。学校は午後からでないと登校できなかった。
起立性調節障害と診断されて治療を受けていたが治らなかった。
施術1回でめまいは解消した。

2週に1回の通院で3年続いた起立性調節障害が改善した女子中学生の例

中学生。女性。
小学5年から朝起きられなくなり3年が経過している。
中学2年の夏休み明けからは不登校になっている。
起立性調節障害と診断され治療を受けていたが改善しなかった。
2週間に1回の通院で寝起きが良くなり登校できるようになった。

5年続いた起立性調節障害が解決、遅刻欠席しなくなった高校生の例

高校生。男性。
中学1年から頭痛と朝起きられない体調不良があり、5年間も続いている。
学校は遅刻・欠席を繰り返していて留年も経験している。
通院1週目から朝6時40分に起きるようになった。学校も遅刻・欠席しないで登校するようになった。

起立性調節障害を克服して高校卒業、大学受験に挑戦する男性

重症の起立性調節障害を克服して大学合格した男性、おめでとうございます!

高校生。男性。
朝起きられず、下痢や倦怠感が続き、学校に行けなくなった。
病院で検査、治療を受けていたが改善しなかった。
通院2ヶ月程で朝から遅刻せず登校できるようになり高校卒業できた。

頭痛が続き1年間不登校の中学生が通院1ヶ月で学校復帰した例

中学生。男性。
頭痛、朝起きられない症状で全く登校できず、1年間不登校だった。
通院1ヶ月で頭痛は軽くなり、毎日午後から登校できるようになった。

強い頭痛で学校に行けない中学生が朝から登校するようになった例

中学生。男性。
強い頭痛と倦怠感で起きられず、全く学校に行けなくなった。
2~3ヶ月の通院で頭痛はなくなり、朝から登校できるようになった。

施術の翌日から朝起きられるようになった高校生の例

高校生。男性。
お昼頃にならないと起きられず、午後から登校する生活が10ヶ月続いている。
初回施術の翌日から朝8時に起きられるようになった。

施術の翌日から朝7時30分に起きるようになった高校生の例

高校生。男性。
夏休み中に朝起きられなくなった。起床は9時頃で、頭痛やめまい、不眠の症状もある。
初回施術の翌日から朝7時30分に起きられるようになった。

寝たきりの中学生も着実に改善、起立性調節障害の重症者の経過

寝たきりで不登校だった中学生のその後~フリースクールに通うようになる

中学3年生。男性。
頭痛、朝起きられない症状で、家で寝たきりになっている。学校は1年間不登校。
病院で薬物治療を数ヶ月受けていたが改善しなかった。
通院2ヶ月で頭痛はほとんどなくなり、9時頃に起きるようになった。

吹奏楽部に打ち込む起立性調節障害の女子高校生のご相談

高校3年生。女性。
高校2年の12月から朝起きられなくなった。
吹奏楽部の練習を一生懸命やっている。
起立性調節障害と診断され治療を受けていたが改善しなかった。

頭痛・起立性調節障害で2年間不登校の女子中学生のご相談

中学生。女性。
2年前から慢性的な頭痛が続いていて2年間ほとんど不登校になっている。
起立性調節障害と診断されている。

起立性調節障害とうつ状態で1年間不登校の女子中学生のご相談

中学生。女性。
朝起きられず倦怠感が強く一日の半分は寝ている。
気持ちの落ち込みもあり1年間ほとんど不登校になっている。
起立性調節障害と診断されている。

朝起きられず頭がぼーっとして学校を休んでいる男子高校生のご相談

高校生。男性。
午前10時から11時頃まで起きられず、起きても「頭がぼーっとして」学校を休んでいる。
施術を受けて寝起きが良くなっている。